「日本農業新聞」にお米番付2016での入賞者紹介記事が掲載されました。

新潟県佐渡市新保の仲川芳信さんの出品「コシヒカリ」が入賞し、東京と京都の料亭で2〜4日、提供されることとなった。

  • 投稿日:2016年12月5日

【佐渡米 「お米番付」入賞】

日本お米向上委員会が主催するコンテスト「お米番付」で、新潟県佐渡市新保の仲川芳信さんの出品「コシヒカリ」が入賞し、東京と京都の料亭で2〜4日、提供されることとなった。

11月30日には、委員長で料亭、八代目儀兵衛の橋本隆志社長が仲川さんに賞状を手渡した。コンテストの二次審査には、佐渡産2点を含む、県産4点が登場し、新潟米のおいしさがプロらの舌でも裏付けされた。